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文楽2月東京公演鑑賞(第1部)前篇

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今回のプログラム表紙です。
「芦屋道満大内鑑」(あしやどうまんおおうちかがみ)のイメージでしょうか。蘭菊と狐火の文様の着物を着た狐葛の葉のようです。

鑑賞したのは、2月17日(木)です。今回の公演は全部で3部でしたのでこの日は第1部だけ鑑賞しました。ここでは、自分鑑賞記録を兼ねて記載します。

演目は・・・

■「芦屋道満大内鑑 (あしやどうまんおおうちかがみ)
  ●葛の葉子別れの段(くずのはこわかれのだん)

中 竹本三輪大夫
  竹澤團吾(三味線)

切 豊竹嶋大夫
  鶴澤清友(代役 竹澤團七)

  ●蘭菊の乱れ(らんぎくのみだれ) 楳茂都陸平=振付
  
  豊竹呂勢大夫
  豊竹つばさ大夫
  竹本相子大夫
  豊竹睦大夫
  豊竹希大夫
  鶴澤清治(三味線)
  鶴澤清志郎(〃)
  鶴澤清丈(〃)
  豊澤龍爾(〃)
  鶴澤清公(〃)

<人形役割/かしら名>
安倍童子        吉田玉誉 / 男子役
女房葛の葉       吉田文雀(代役 吉田和生)/ 老女方
木綿買(実は荏柄段八) 吉田玉佳 / 端敵
信田庄司        吉田玉輝 / 舅
庄司の妻        片桐勘壽 / 婆
安倍保名        吉田和生(代役 吉田玉女)/ 源太
葛の葉姫        吉田蓑二郎 / 娘
信楽雲蔵        吉田文哉 / 端敵
落合藤治        吉田玉勢 / 端敵

<囃子>
望月太明蔵社中

■「嫗山姥 (こもちやまんば)
  ●廓噺の段(くるわばなしのだん)

口 豊竹芳穂大夫
  鶴澤清馗(三味線)

切 竹本綱大夫
  鶴澤清二郎(三味線)
 ツレ鶴澤寛太郎(〃)

<人形役割/かしら名>
沢瀉姫               吉田玉翔 / 娘
局藤浪              吉田蓑一郎 / 老女方
腰元更科            桐竹紋秀 / お福
腰元歌門            吉田蓑紫郎 / 娘
煙草屋源七(実は坂田蔵人時行) 吉田玉女 / 源太
荻野屋八重桐          桐竹紋壽 / 娘(角なしのガブ)
太田太郎             吉田勘市 / 与勘平
組子                大ぜい

今回は、良い席で鑑賞できました。 9列目 18番 ど真ん中でした。
実は、行きに電車に乗り遅れて10程遅刻して会場入りしました。
入った場面は、葛の葉が機を織りながら唄う声が聞こえる中、美しい娘を連れた老夫婦がやってくる場面のところです。少し、後ろで立ってみていると入れ替えのところに差し掛かりそこで一気に席に入りました。
ちょうど、切場になり豊竹嶋大夫に変わりした。
私の大好きな大夫のお一人です。
今回も、位と運びが素晴らしく、嶋大夫が語ると聴いていて話に入り込んでしまいます。
大げさな演出ではないのに、一つ一つの役に息を吹き込んで行きます。また、狐をあらわす言葉の最期に時折出てしまう「か」という言葉の表現がより、狐葛の葉を際立たせます。

この話は、陰陽師安倍清明の出生の話の元になる話です。
ストーリーは皆さんご存知だと思いますのでここでは、割愛します。

文雀さんが体調不良で女房葛の葉を降板されたので、お弟子の和生さんが代役として上演しました。また、それに伴い安倍保名を和生さんに変わり、玉女さんが上演しました。
人形遣いでは蓑助さんと勘十郎さんが好きなんですが、今回は出演されておらず残念でしたが、しかし、吉田和生さんの狐葛の葉は狐でありながら我が子との別れのときの悲哀がたまらなく涙を誘います。仕草の端々に狐っぽいところが出てきて、その動きが繊細で素晴らしかったです。早変わりも目を楽しませてくれました。
そして、人知れず故郷の信田の森に帰ってゆく「道行」の場面(蘭菊の乱れ)では、狐の顔に人間の姿になった葛の葉が蘭菊を踏み分けながら信田の森へ帰る途中の場面です。背景には狐火を思わせる「るり灯」がたかれ、幽玄な雰囲気を醸し出していました。そして、ここでは義太夫に合わせて狐葛の葉が一人で置いてきた子供を思い嘆き悲しむ気持ちを動きで表現するのですが、動きの美しいこと・・・そして、思いの強さが醜いガブという鬼の表情に変わるのですが、早変わりが多くあるにも関わらずしっとりとした情味が醍醐味です。

私は、保名が本当にいい男だと感動を覚えました。
女房葛の葉が実は、信田の森の白狐であることが分かった段階でも、保名はたとえ狐であっての自分の女房だと言い、子供を連れて信田の森へあとを追うのです。この情の深さがたまりません。

さて、長くなってしまいましたが、あと一話ありますが続きは明日・・・

気がつけば梅雨に・・・

前回のブログは何と!端午の節句ネタでした(汗)
あれから、既に1ヶ月が過ぎてしまいました。
その間、悲喜こもごもな日々を送っておりました。
さて、そんなこんなではありますが、昨日久しぶりに講習会を受けて参りました。

『初心者のための Tタッチセミナー』です。
最近では、大分知名度も上がって居るとは思います。

【Tタッチ】とは、テリントンTタッチの略で、リンダ・テリントン・ジョーンズ女史が発案された動物へのボディ・ワークの方法の一つです。
テリントンタッチには、Tタッチの他、リーディング・エクササイズ、コンフィデンス・コースの3つの方法からなっています。


■Tタッチ:手などで触る(道具を用いることもある)・・・マッサージとは異なります。
身体全体を指と手で円を描く様に動かすことをベースに、皮膚を通して、細胞機能や細胞感覚を活性化し、自然界にはない非習慣的な刺激を与えます。決して力を入れてはいけません。
この細胞に与える刺激により、問題行動の矯正や病気や怪我の自然治癒力を高め、細胞や神経系に働きかかけ、ベストの状態に戻し、維持するために行います。
そして、Tタッチはたとえ方法を間違えても、対象に悪影響を及ぼす事はないのです。
解剖学的な知識もいりません。その対象とより深いコミュニケーションを取ることができ、Tタッチを施す側もよい影響をもたらします。

△Tタッチには9つの種類があります。
また、決められれた方法があります。
これだけしか書いてないとどのようにするのかよく解らないと思いますが、私も初心者なので俄仕込みをご披露するわけにはまいりません(笑)

昨今では、Tタッチに関する書籍も出ていますので、詳しくはそちらをご覧下さいねぇ!
私が持っている本は・・・

●『犬にT TOUCH』
 リンダ・テリントン・ジョーンズ著/山崎恵子監訳/石綿美香訳
 発行:アニマル・メディア社

●『ネコとしあわせにクラスための魔法のなで方』
 おくだひろこ著
 発行:主婦の生活社

●『ドッグホリスティックケア』
 松江香子著
 発行:小学館

何で、ネコの???って思われる方もいらっしゃると思いますが・・・Tタッチの方法は犬猫変わり無く、内容が犬のものより詳しく記載されているからなんです。
因みに、私はネコの毛アレルギーでさわれません(涙)

今回の講習は1日目で、理論と方法を学びました。
次回は、自分の家の動物で実践することになっています。
次回までに、我が家のお犬様方にTタッチは実践して行くことになっています。
Tタッチは、1日数分で良いのです。そして、対象が嫌がるようならその時はしないのが鉄則です。
あくまでも、対象と施す側の双方がリラックスしているところで行わなければなりません。
そして、対象と施す側のエネルギーを共有させ、循環させることに意識をもってゆかねばなりません。

Tタッチ以外の2つの方法、以前バルトで行ったことがある「ボディ・ラップ」や「ハルティ」、「バランス・リード」等を用いた方法、迷路を歩かせたりするグランドワークです。

Tタッチは、身体・精神・感情のバランスを整えるのにとても良い方法だと思います。
老犬は何時までも穏やかに過ごして貰いたいし、若犬はこれから一緒に長い時を過ごすのにお互い良い関係で日々を送りたいと思っています。その手助けになる一つの方法としてTタッチは良いと考えます。
勉強を始めたばかりなので、まだまだ知識も薄いのですが少し勉強してみようと思っています。

日本民家園

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生田緑地内にある日本民家園へ行ってきました。
お天気は良好!
我が家からだと車で2・30分のところです。(以外と近くってビックり!)
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本日は西口駐車場に止めたので、山の上から下るルートで見学してきました。
全部で、20軒ほどの旧家が日本各地から移築されています。
そして、ボランティアの方々が1日数件ずつ囲炉裏に火を入れて家の保存をしています。

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西門のところにある、日本伝統館です。
中では、藍染を実体験できるようになっています。(勿論事前申し込みが必要ですが・・・)

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藍染の液です。

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藍染めの型です。勿論、このような型を用いなくても絞りなどは出来ます。

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次の家屋に移動するまでの景色です。

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船越の舞台(三重県志摩市大王町船越)・・・回し舞台になっているので、床下に太い柱がありました。
現在でも地元の歌舞伎公演などで利用しているようです。花道も客席もありますしねぇ。

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どこの田舎の風景か!って思わせるたたずまいです。
山の斜面を利用して家屋が建っています。

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岩澤家(神奈川県愛甲郡清川村)
一軒ずつ家屋の中を見学して行きます。

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蚕影山祠堂(神奈川県川崎市岡上)多分、この住所は現在緑山スタジオの近所です。

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伊藤家(神奈川県川崎市麻生区金程)
土間の入り口に何故か、フカの鰭が飾ってありました。理由は不明?
 
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居間にあたる部屋の床は竹の簀の子の様な床で囲炉裏の周りに筵を敷いていました。

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ウチの裏にある祠と同じような祠を発見!
家形石祠(神奈川県川崎市麻生区土橋)因みに我が家の裏にあるのは、祠に蓋がついています。

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船頭小屋(神奈川県川崎市多摩区菅)

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清宮家(神奈川県川崎市多摩区登戸)
ボランティアの方が囲炉裏に火を入れています。1日5時間程度火を絶やさずにおいておかねばならないそうです。

0908 040 北村家(神奈川県秦野市堀山下)

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0908 042 端午の節句の飾りが施されていました。

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菅原家(山形県鶴岡市松沢) 高窓のあるお家です。多分、雪深い土地に建つ家なので、窓が高いところにあるのだと思います。

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工藤家(岩手県紫波郡紫波町) 曲がり屋です。ここ岩手でも馬はとてもされていました。
正面に馬の部屋があるんです。

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太田家(茨城県笠間市片庭)
庭先で、昔あそびと称して藁で作った物を実際に体験出来るようになっています。
0908 049 ボランティアの方々が色々作っていました。

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広瀬家(山梨県甲州市塩山上萩原)

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0908 056 六地蔵
甲州辺りの六地蔵は、一枚の石に6体のお地蔵様を彫るのだそうです。

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沖永良部島の高倉(鹿児島県大島郡和泊町)
屋根のところにぽっかり空いたところに梯子をかけて利用するのだそうです。

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作田家(千葉県山武郡九十九里町)
この作田家千葉県の網元です。かなり、立派なお家でした。

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野原家(富山県南砺市利賀村)

0908 073 機織りの実演をしていました。

0908 084 山田家(富山県南砺市桂)の裏手
裏山の湧き水を管を使って家屋に引き込んでいます。
ここでも、囲炉裏に火を入れていました。

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ボランティアの方が棕櫚の葉を使ってバッタを作ってくれました。

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解りますか?観葉植物のところに入れてみました(笑)これ、スゴイ!何しろ、棕櫚の葉の1枚で編んでいるんです。

0908 066 最近屋根を葺き替えた
江向家(富山県南砺市上平細島)屋根の形状に特徴があります。
実は、他の富山県の家屋も屋根が古いので解り辛いですが、同じように段々になっています。

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山下家(岐阜県大野郡白川村)
ここは、白川郷の手打ち蕎麦がいただけるお家です。
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そして、2階へ上がると展示室になっています。
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これ、下に置いてある幟は「蛇避け」と書いてありました。

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馬の首などに付けていた鈴や飾り、そして、馬に着せた服です。とても馬を大事にしていたことが覗えます。

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山下家2階より撮影した佐々木家と江向家

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佐々木家(長野県南佐久郡穂街畑)の風呂場と座敷

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屋敷・地神を奉っていました。このような形の供養塔は珍しいとのこと。

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水車小屋

0908 099 三澤家(長野県伊那市伊那)
宿屋兼薬屋だったそうです。

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佐地家門(愛知県名古屋市東区白壁)

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井岡家(奈良県奈良市下高畑町)
嘗ては、油屋で後に線香屋になったとのこと。

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原家(神奈川県川崎市中原区小杉陣屋町) 端午の節句の飾り・・・立派です。

0908 112 原家の正式な客間なのだそうです。

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日本民家園の正面入り口です。

さて、ここで日本民家園は全部見学しました。
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この地図を片手に一つずつ見学してきました。この地図の裏には、スタンプラリーをするようになっているんです。

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完成品です。全部スタンプをおしたので、最期に余白の部分に完成の印を券売所で押してくれるのです。(ちょっと嬉しかったです)
そうそう、正門の所に展示室が設けられていて、古民家の出来るまで(移築の模様)をVTRで放映していたり、ウチを建てる道具などを展示していました。
ここ、日本民家園は生田緑地内の野外博物館なんです。ですから、生田緑地にはこの他に「岡本太郎美術館」があったり、プラネタリウムや鉄道車両が展示されていたりしています。

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岡本太郎さんがデザインした鯉のぼりが飾ってありました。
オープンカフェも併設しています。

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0908 117 写真撮影用に一般公開していました。
ちゃんと、別料金で常設展示もしています。

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ニセセコイヤの森と沼(湧き水)。 そして、緑の葉と紅い葉のもみじ。
沼のあたりはウシガエルが五月蠅かった~

こうして、1日生田緑地を散策してきました。

お気づきの方もおいででしょうが・・・このあと、車が止まっている駐車場へ戻るためショートカットしたものの、山道を登って戻りました(苦笑)

因みに、生田緑地そのものには犬も入って楽しむことができます。野外博物館や美術館室内へは入れることができませんが、オープンカフェには同行できます。
駐車場代がかかるんですが、市営ですからそれほど高くありません。5時間で700円でした。緑地公園そのものは無料です。日本民家園(犬は入れません)は一般500円の入場料でした。
結構広い公園なので、1日では散策しきれません。古墳群があったり、まだまだ見所満載のようです。

足のちょっと不自由な母も苦労しつつも、一緒にまわりました。
結構疲れました。。。。。


明日は、いよいよアガサとバルトのシャンプーデーの予定(笑)

5月だぁ!休みだぁ!

何だか、やっと休みになった!と喜んでいたら・・・ここ数ヶ月まじめに仕事に明け暮れていたので、たまには親孝行をしなくてはならなくなりました(汗)
そんな訳でとりあえずは、母の日も兼ねてこんな物を作って見ました(笑)

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ミニ胡蝶蘭と何とかと言うランの仲間に観葉植物を寄席鉢にして・・・とりあえずは、これで母のご機嫌を取ってみました(苦笑)

さて、この連休天気が良くって「久々に愛車のスコッチ号も動かさないと」と思い、薔薇でも愛でに行きましょうと決行近場で京王多摩川にある「フローラルガーデンアンジェ」に母を伴って行ってきました。
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入り口付近は小さな池があり、これは蓮の花が咲いていたらきっとモネの世界を楽しめたことと思います。

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池に沿って、小径があり色んな種類のチューリップが咲き乱れています。(ちょっと終わりかかっていましたが(笑))

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藤棚の撮り方が悪かったので、半分の棚しか撮れませんでした(汗)
あと、2・3日暖かい日が続けば満開になりそうな感じです。

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小径に沿って、色んな種類のチューリップと背の低い小花が良い感じに植わっていて目を楽しませてくれます。

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小手毬は今が盛り!綺麗でした(喜)

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黒いチューリップ(多分、濃い紫のチューリップが正解か?)

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ピンクと白のハナミズキ・・・こちらも満開!圧巻です。

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屋外に小さな舞台がありました。今日はジャズシンガーが唄って居ました。ちょっと、音響の調整が良くなかった感じ(笑)音が大きかった・・・

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なかなか新緑も綺麗でした。

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八重桜が満開! これって、見る角度によっては桜餅(道明寺)が沢山枝についているように見えてしまうのは私だけでしょうか・・・(苦笑)

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この小径は黄色がテーマになっているようです。

ところで、肝心の薔薇・・・残念ながらまだ一輪も咲いて居ませんでした(涙)2週間くらい早かった見たいです。
明日は、生田緑地公園へ行く予定・・・
犬孝行は何時出来るだろうか???
ゴメンよ!メル・アンジェラ・バルト・アガサ~


なんともスコッチな時計!

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現在、20:50です。
この時計電池が切れているわけでは、ありません。
とっても、不思議な動きをします。
暫く見ていても、法則性が全く解明できません(汗)
短針がやけに早く動くようです。
もしかすると、時計じゃないのか?とさえ思えてきました。
伊達に、スコッチテリアの絵柄じゃない!
理解しがたいところと非実用的(役に立たない)なところが、スコッチテリアのようです(笑)
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プロフィール

メルねぇ

Author:メルねぇ
このブログを始めた頃は、4頭のスペシャルにイカシテる「食・眠・遊」を実践しているスコティッシュ・テリアたちと日々呑気に過ごしている飼い主でしたが・・・
現在は、2頭になったけれど相変わらず呑気に過ごしている飼い主です。

★ scottish terrier ★
Melchior  ♂ 1998.02.17生-   
   2010.08.31没 12歳6ヶ月
Angela   ♀  2001.09.17生
   2011.02.28没  9歳5ヶ月
Agatha   ♀ 2004.09.19生
Balthasar ♂ 2005.09.07生

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